2月3日の「手書き福絵御朱印」についてのお詫び

2月3日の「手書き福絵御朱印」につきまして、当方の混雑対応の不手際により御朱印のお渡しが大幅に遅れたり、順番が前後したりする(番号札の待ち人数が分かりにくい)など、皆様にご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

■不手際の原因と対策

  1. 番号札の名称による混乱…「宮の○番」「雲の○番」など、前後関係が不明瞭な番号札を作成、使用したことによる混乱。<対策>今後は、シンプルで分かりやすい、数字のみの番号札(1、2、3…)を順番に用います。
  2. 福絵師の能力を超えた受付による遅延…<対策>今後は、一日あたりの受付数を限定します。具体的な受付数(受付方法など)については、予め公式サイト及び社務所掲示板に掲示致します。